2011年1月15日土曜日

ハニー~フラッシュぅ!?



ハニーフラッシュ ?!

 じゃなくて、HONEY BEEM!  ?
 でもなくて、えぇ~ っと、そう

 ” HONEY BEE ”

苦境Willcomを支えている京セラ端末の大ヒット作です。

初代HONEY BEEから既に5機種目まで来ました。
最新機種はHONEY BEE 4 フォー
 これ、私も3月に購入するのですが、詳しくはこの記事を。

 この記事に歴代の機種変遷の写真があったので、これにBOXを加えて並べてみました。
1→2→3→4と進化していますが、デザインは殆ど変わっていません。
BMWみたい。。。シブイ
こうして見ると、初代HONEY BEEのコンセプトとデザインが素晴らしかった!ということがわかりますね。
最初が肝心なんですね。大ヒットする素質があったということ。

 HONEY BEE BOXでデザインにブレがありましたが、4で回帰して立て直したって感じでしょうか。
ところで、このHONEY BEE 4ですが、性能アップでWX340K(現 京ぽん)に近い位置づけになりました。名前もWX350Kとなり 京ぽん家系図に異変が発生しています。
このまま 京ぽん家は 京ぽん3 の誕生を見ずして終焉を迎えるのか?
あるいはHONEY BEE BOXが大進化!?して 神京ぽん(京ぽん3) が降臨するのか!

3月の発表に注目です!!!

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